2026年4月19日日曜日

【時習26回3−7の会 1098】〜/2010/11/27【2637の会クラス Part2 at Tre Again 】から/2025/04/17【数日前漬けた糠漬けを取り出した】【此の日の墓参】/2026/04/18 古川美術館『コレクション展「二つのまなざし 日本画と洋画」→古川為三郎記念館『数寄屋の日本間で味わう屏風の世界」』展→「名古屋大学弓道部第17-18-19代有志同窓会 at サカエ in 名古屋・上前津」に参加して」/2026/06/19「桑山美術館 企画展『所蔵日本画展 爛漫・どうぶつ絵画』展→愛知県芸術劇場コンサートホール『名古屋国際音楽祭 ガラ・コンサート』を見て聴いて」

◼️今回の時習26回の写真は、前会報に引き続き「2010/11/27【2637の会クラス Part2 at Tre Again 】から」お届けします

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[01] 2010/11/27【2637の会クラス Part2 at Tre Again 】から参加者9人の横顔

. 左上から右下へ五十音順に、石田君、犬飼(石田)さん、今泉、菰田君、鈴木(雄)君、千賀君、林(恭)さん、山中(高木)さん

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◼️一昨日(2025/04/17)は、週一回の平日公休日で、かつ完全安息日だった

. 午前中に墓参を済ませ、数日前漬けた糠漬けを取り出した

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2025/04/17【此の日の墓参】

[01][左]墓前にて

[右上][右下]墓前の供花

. 今日、供花を生け替えようかな、と思っていたが、もう生け替えてあった

. 恐らく、本家の叔父か従兄弟がやってくれたのだろう

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2025/04/17【数日前漬けた糠漬けを取り出した】

[02][左][右上][右下]茄子、胡瓜、蕪

. 茄子がいい色で漬かっていた

◼️昨日(2026/04/18)は、毎朝の読経、筋トレ、墓参の routine を済ませ、名古屋へ

. 古川美術館『コレクション展「二つのまなざし 日本画と洋画」→古川為三郎記念館『数寄屋の日本間で味わう屏風の世界」』展→「名古屋大学弓道部第17-18-19代有志同窓会 at サカエ in 名古屋・上前津」に参加した

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9:50 古川美術館着

11:30 サカエ in 名古屋・上前津着

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【古川美術館『コレクション展「二つのまなざし 日本画と洋画」』【後期】】1

[01][左]古川美術館 入口にて1

[右上]同 同上2

[右中]同 本企画展 poster

[右下]同 竹内栖鳳『松魚』

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【古川美術館『コレクション展「二つのまなざし 日本画と洋画」』【後期】2

[02][左上]橋本関雪『暮韻』

[右上]竹内『秋雨』

[左下]上村松園『初秋』

[右下]上村松篁『野月』

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【古川為三郎記念館『数寄屋の日本間で味わう屏風の世界」』】

[03][左上]古川為三郎記念館 玄関風景

[右上]同 石河有粼(いしこ ゆうりん(1870-1952))『四季花鳥図』

[左下]同 同館入口前にて

[右下]山水蒔絵香箱:香道具一式

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11:30 サカエ at 上前津 in 名古屋

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【名古屋大学弓道部第17-18-19代有志同窓会 at サカエ in 名古屋・上前津】1

[04][左上]サカエ in 名古屋・上前津 同前にて

[右上]参加者21人ほか1

[左下]同上2

[右下]同上3

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【名古屋大学弓道部第17-18-19代有志同窓会 at サカエ in 名古屋・上前津】1

[05][左上]左から、上野君、野本君と小生

[右上]会を終えて、全体写真1

[左下]同上2

[右下]名鉄金山駅にて、左から:小生、中村君、山田君、前列:倉内さん

[コメント欄]帰宅直接、路傍で見つけた『紫蘭』

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◼️今日(2026/06/19)は、前日に引き続き名古屋へ

. 13:00 桑山美術館 企画展『所蔵日本画展 爛漫・どうぶつ絵画』展と15:00 愛知県芸術劇場コンサートホール『名古屋国際音楽祭 ガラ・コンサート』を見て聴いて来た

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【桑山美術館 企画展『所蔵日本画展 爛漫・どうぶつ絵画』展】1

[01][左上]桑山美術館 本企画展 leaflet

[右上]同 同館入口前1

[左下]同 同上2 同所にて

[右下]同 館内入口前

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【桑山美術館 企画展『所蔵日本画展 爛漫・どうぶつ絵画』展】2

[02][左]桑山美術館 中庭・茶庵を back に

[右上]同 本企画展 展示作品一覧と年間PASSPORT と記念招待券

[右中]同 中庭風景1

[右下]同 同上2 茶庵

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【桑山美術館 企画展『所蔵日本画展 爛漫・どうぶつ絵画』展】3(完)

[03][左上]桑山美術館 堂本印象『花兎』

[右上]同 橋本関雪『崖上双猿図』

[左下]同 中庭風景3

[中下]同 同上4 格子戸

[右下]同 同上5 美術館解説碑

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【愛知県芸術劇場コンサートホール『名古屋国際音楽祭 ガラ・コンサート』】1

[04][左上]愛知県芸術劇場コンサートホール 同所へ上がる elevator 前にて

[右上]同 同入口の本演奏会 poster 前にて

[左下]同 此の日のticket

[右下]同 会場に入った所にて、演台を back に

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【愛知県芸術劇場コンサートホール『名古屋国際音楽祭 ガラ・コンサート』】2

[05][左上]愛知県芸術劇場コンサートホール 此の日の座席前にて、演台を back に

[右上]同 program 1 表紙

[左下]同 同上2 曲目一覧

[右下]同 同上3 演奏者 profile

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【愛知県芸術劇場コンサートホール『名古屋国際音楽祭 ガラ・コンサート』】3(完)

[06][左上]愛知県芸術劇場コンサートホール 此の日の座席:第1列19番

[右上]同 旧行同期の佐藤君と1

[左下]同 同上2

[右下]同 Encore曲:ドヴォルザーク作曲スラブ舞曲第2集第2番

. 此の哀愁に満ちた名曲は、何度聴いても心に沁みる名曲だ

[コメント欄]二人のsolisteが連弾でEncore曲を弾いた進藤実優(みゆ(2002/04/26- )(左)&中川優芽花(ゆめか) (2001/10/(12)右)

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【後記】大学弓道部第17-18-19代有志同窓会で昔の仲間たちと会い旧交を温めたが、「あと何年生きられるのだろうか?」と最近よく思う様になった

[07]大学弓道部の50年後輩とのLINEトークの遣り取り

. 添付のLINEトークは、大学弓道部の50年後輩との遣り取りの一部だが、今年の大学弓道部の幹部たちは、小生たちより丁度半世紀後輩になる‥ことを改めて噛み締めている‥「歳月人を待たず」である(了)

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