2026年1月25日日曜日

【時習26回3−7の会 1086】〜今回は、時習25&26回写真、「2026/01/23『大竹君【時習26 3-10】at NAGISA GALLERY』と、時習館高校同窓会長で、小池哲史君【3-4】(=【2-8】時代、小生と classmate )の1年年長の実兄小池高弘さん【時習25 3-2】の写真 」2026/01/18「愛知県芸術劇場大ホール/ウクライナ国立歌劇場:ヴェルディ作曲歌劇『アイーダ』を見て聴いて」/2026/01/19「盛唐の詩人高適『人日』」/ちょっと昔の憶ひ出【iPhone Photo が呼び起こしてくれし懐かしき憶ひ出】から/2026/01/23「渚ギャラリー『日本水彩画会豊橋支部《新春作品展》』にて大竹君【時習26 3-10】と」→「『ラファウ・ブレハッチ Piano Recital at 愛知県芸術劇場コンサートホール』を聴いて」/2026/01/24「『勤務先の新年会 at 蒲郡三谷温泉ひがきホテル』に参加して」

◼️今回の時習25回&26回の写真は、2026/01/23「『大竹君【時習26 3-10】at NAGISA GALLERY』 」と『四人会』での中嶋君【3-2】・宮下君【3-4】・林恭さん【3-7】、そして2026/01/23の夜「愛知県芸術劇場コンサートホールにて再会した時習館高校同窓会長で小池君【3-4】【2-8】の実兄、小池さん【時習25 3-2】と」をご紹介する

[01]大竹君【時習26 3-10】と彼の作品『見つめる』前にて1

[02]同上2

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[03]『四人会』にて、中嶋君・宮下君・林恭さん

[04]愛知県芸術劇場コンサートホールのホワイエにて再会した、時習館高校同窓会長で、小池哲史君【3-4】(=【2-8】時代、小生と classmate )の1年年長の実兄小池高弘さん【時習25 3-2】と1(再掲)

[05]同上2

[06]小池高弘さんの実弟で、我等が同期の小池君【時習26 3-4】(2025/05/12「時習26回生卒業50周年祝賀会」にて)

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◼️今日(2026/01/18)は、愛知県芸術劇場大ホールにて開演のウクライナ国立歌劇場:ヴェルディ作曲歌劇『アイーダ』を見て聴いて来た

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【らあめん専門店『陣屋』】1

[01][左上]らあめん専門店『陣屋』入口にて

[右上]同 カウンター越しの店内風景

[左下]同 小生の超定番「味噌チャーシュー麺」1

[右下]同 同上2「いただきま〜す!」

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【らあめん専門店『陣屋』2→愛知県芸術劇場大ホール/ウクライナ国立歌劇場「ヴェルディ作曲歌劇『アイーダ』」1】

[02][左上]らあめん専門店『陣屋』近くのmonument前にて

[右上]ウクライナ国立歌劇場「ヴェルディ作曲歌劇『アイーダ』」の leaflet1 (表紙)

[左下]同上2 leafletから 上演scene1

[右下]同上3 同上2

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【愛知県芸術劇場大ホール/ウクライナ国立歌劇場「ヴェルディ作曲歌劇『アイーダ』」】2

[03][左上]今日のウクライナ国立歌劇場「ヴェルディ作曲歌劇『アイーダ』」ticketを手に

[右上]愛知県芸術劇場大ホール MY SEAT(全公演通し券)専用入場口

[左下]同 ウクライナ国立歌劇場「ヴェルディ作曲歌劇『アイーダ』」poster

[右下]同 ホワイエ:第43回クラシックフェスティバル&ウクライナ国立歌劇場 / ヴェルディ作曲『アイーダ(Aida)』公演 poster

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【愛知県芸術劇場大ホール/ウクライナ国立歌劇場「ヴェルディ作曲歌劇『アイーダ』」】3

[04][左上]「ウクライナ国立歌劇場」Special Ggeeting 案内葉書

. 13:15-14:00「ウクライナ国立歌劇場」リハーサル視聴の特典

[右上][左下]https://m.youtube.com/watch?v=ihjhGYGtH6Y [右下]リハーサル風景

. リハーサル最後に、指揮者ミコラ・ジャジューラ氏が、ウクライナ人女性通訳を通して、「今日が我々の今回の日本公演最終日です。我国ウクライナ🇺🇦の現在は皆様ご存知の通りですが、この度の日本の皆様の温かい対応に感謝を込めて、ヴェルディの歌劇『ナブッコ』から「行けわが想いよ黄金の翼に乗って」をお届けします。聴いて下さい」と披露してくれた

By トスカニーニ

.https://m.youtube.com/watch?v=ihjhGYGtH6Y

【愛知県芸術劇場大ホール/ウクライナ国立歌劇場「ヴェルディ作曲歌劇『アイーダ』」】4

[05][左上]愛知県芸術劇場大ホール ブッフェにて旧行同期の佐藤君と1

[右上]同 program 表紙

[左下]同 同 ヴェルディ歌劇『アイーダ』』1

[右下]同 同 同上2 同上2 解説

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【愛知県芸術劇場大ホール/ウクライナ国立歌劇場「ヴェルディ作曲歌劇『アイーダ』」】5

[06][左上]愛知県芸術劇場大ホール ブッフェにて旧行同期の佐藤君と2

. 佐藤君(中)からOpera教室の仲間で、名古屋モーツァルト協会会長の水谷氏(右)を紹介された

[右上]同 本公演 program

[左下]同 配役〜アイーダ:ヴィクトリア・チェンスカ(左上)、アムネリス:アンジェリーナ・シヴァチカ(右上)、ラダメス:ドミトロ・クジミン、エジプト国王:セルゲイ・マゲラ

[右下]同 会場内入口近くにて .

【愛知県芸術劇場大ホール/ウクライナ国立歌劇場「ヴェルディ作曲歌劇『アイーダ』」】6

[07][左上]愛知県芸術劇場大ホール 会場内にて1 orchestra pit 前にて

[右上]同 開演前の orchestra pit 1

[左下]同 開演前の会場風景1

[右下]同 会場内にて2 orchestra pit 前にて

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【愛知県芸術劇場大ホール/ウクライナ国立歌劇場「ヴェルディ作曲歌劇『アイーダ』」】7

[08][左上]愛知県芸術劇場大ホール 開演前の orchestra pit 2

[右上]同 開演前の会場風景2

[左下]同 会場内にて3 orchestra pit 前にて

[右下]同 会場内ステージ横のヴェルディ作曲歌劇アイーダ案内

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【愛知県芸術劇場大ホール/ウクライナ国立歌劇場「ヴェルディ作曲歌劇『アイーダ』」】8(完)

[09][左上]愛知県芸術劇場大ホール 座席にて、ticketを手に

[右上]同 此の日の座席(上)&愛知県芸術劇場大ホール座席表

[左下]同 開演前の orchestra pit 2

[右下]同 終演後、愛知県芸術文化センター前にて、名古屋TV塔を back に

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◼️今日(2026/01/19)は、盛唐の詩人高適の『人日』をご紹介する

[01]柳條弄色/梅花滿枝 をimageした画像

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. 今日は、最後に盛唐の詩人高適(こうせき)の「人日寄杜二拾遺」についてご紹介する

. 因みに「人日」とは、旧暦1月7日の節句のことで、今(2026)年は、2月23日である

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. 人日寄杜二拾遺 / 高適

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. 人日題詩寄草堂

. 遙憐故人思故鄕

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. 柳條弄色不忍見

. 梅花滿枝空斷腸

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. 身在南蕃無所預

. 心懷百憂復千慮

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. 今年人日空相憶

. 明年人日知何處

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. 一臥東山三十春

. 豈知書劍老風塵

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. 龍鐘還忝二千石

. 愧爾東西南北人

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. 人日(じんじつ)(注1) 杜二(とじ)(注2)拾遺(しゅうい)(注3)に寄(よ)す/ 高適(注4)

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. 人日 詩を題して草堂(注5)に寄す

. 遥(はる)かに憐(あわ)れむ 故人(こじん)(注6)の故郷を思ふ

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. 柳条(注7) 色(いろ)を弄(ろう)して(注8)見みるに忍びず

. 梅花(ばいか) 枝に満ちて空しく断腸(注9)

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. 身(み)は南蕃(注10)に在(あ)りて 預かる所(ところ)無く(注11)

. 心に懐(おも)ふ 百憂 復(ま)た 千慮(注12)

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. 今年(こんねん) 人日 空しく相(あい)憶(おも)ふ

. 明年 人日 知(し)んぬ何(いず)れの処(ところ)ぞ(注13)

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. 一(ひと)たび東山(とうざん)に臥(ふ)して(注14)三十春(注15)

. 豈(あ)に知(し)らんや 書剣(注16) 風塵(注17)に老(お)いんとは

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. 竜鐘(注18)還(ま)た忝(かたじけ)なくす(注19) 二千石(注20)

. 愧(は)ず 爾(なんじ)(注21) 東西南北の人(注22)

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(注1)人日 : 陰暦正月七日

. 今年(2026年)の人日は、2月23日なので1ヶ月先だが、気分だけでも暖かな春を感じたいのでご紹介する

(注2)杜二 : 杜甫/「二」は排行【注】

【注】排行(はいこう):中国に於ける人名の呼び方の一つ / 兄弟の長幼の順序に従い付けられた番号 /字と同様、諱を直接呼ぶことを避けた通称

(注3)拾遺 : 天子の過ちを諫める役の官名

(注4)高適(702(?)~765):盛唐の詩人 / 滄州渤海(山東省)出身 / 岑参(715-70)と共に辺塞詩人として並称される / 杜甫が長安から成都に移り住んだ時、彼を経済的に支援したのが、其の当時成都の長官だった高適で、波乱万丈な杜甫の生涯で最も安定した数年を過ごすことが出来た

(注5)草堂:杜甫が住んでいた成都の「浣花(かんか)草堂」のこと

(注6)故人:古くからの友人 / 杜甫のこと

(注7)柳条(りゅうじょう):柳の枝

(注8)弄色(色を弄して):此処では柳枝の新芽が出始めていること

(注9)断腸:非常に悲しい様子

(注10)南蕃(なんばん):南方の異民族の地

(注11)無所預:中央の政治に関与しない

(注12)百憂(ひゃくゆう)・千慮(せんりょ):多くの心配事・色々考えること

(注13)知何処(知んぬ何れの処ぞ):何処に居るのやら解らない /「知」は下に「何れの處ぞ」と疑問の言葉が来るので「知らず」の意となる

(注14)一臥東山(一(ひと)たび東山(とうざん)に臥(ふ)して):晋の謝安が会稽の東山に隠棲して悠々自適の生活を送ったという故事による

(注15)三十春(さんじっしゅん):30年

(注16)書剣:書物と剣 / 転じて「学問と武芸」

(注17)風塵:俗事

(注18)龍鐘(りゅうしょう):老いさらばえた様子

(注19)忝(かたじ)けなくす:過分な地位や禄高を受けていること

(注20)二千石(にせんせき):漢代、地方長官の禄高 / 後世、刺史・太守・知県等、地方長官をこう称する様になった

(注21)愧爾(愧(は)ず 爾(なんじ)):君に対して恥ずかしい

(注22)東西南北人(東西南北(とうざいなんぼく)の人):定まった住居を持たず、自由に各地を流浪する人 /『礼記』檀弓(だんぐう)上篇の孔子の言葉、「今丘や、東西南北の人なり(今丘也、東西南北之人也)」を踏まえる

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【現代語訳】

. 今日、正月人日(1月7日)の節句に、此の詩を作り成都の浣花草堂に居る貴兄に贈る

. そして、旧友が故郷を思っているだろう其の心に遥か遠くから同情を寄せよう

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. 柳のしなやかな枝が、早春の美しい浅緑色を揺れ動かしているのも、憂いに満ちた心には見るに忍びず

. 梅の花が枝一杯に咲き誇っているのも、ただ腸(はらわた)がちぎれる様に哀しく感ぜられるばかりだ

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. 我が身は今南方の蕃国にあり、中央の政治に関わることもなく

. 心に抱くのは、多くの憂いと深い思いばかりだ

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. 今年の人日は、貴兄に会えなくてただ空しく貴兄のことを思っているだけだが

. 来年の人日には、お互いにいったい何処に居ることやら見当もつかない

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. 嘗て私は、晋国の謝安の様に東山で悠々自適の日々を送ったが、あれからもう30年が経つ

. あの頃は思いもしなかった、私の学問も武芸も俗世間のしがらみの中に朽ちるとは‥

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. 老いさらばえて、私はまだ地方長官の地位を頂いている

. 東西南北に自由に放浪している(無位無官の)貴兄に恥ずかしく思う

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【小生comment】

. 高適は、時の権臣李輔国に中央を追われた後、上元元(760)年 蜀州刺史となった

. 一方、杜甫は、秦州で飢饉に遭い官職を捨てた後、流浪の末丁度此の頃成都郊外の草堂に住みついた

. 杜甫(712-70)は、744年 33歳の時、李白(701-62)と高適(702(?)-765)と3人で会っている

. 3人は意気投合。以来杜甫は、高適と生涯の親交を結ぶ

. 高適が予言した通り、明日のことは解らない

. 杜甫は、765年高適の急死に拠り、成都での安定した暮らしも5年弱で終わり、再び東西南北の人となり、770年58年の生涯に幕を閉じた(了)

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【iPhone Photo が呼び起こしてくれし懐かしき憶ひ出】1

[02][左]時習26回「四人会」at あら萬(再掲)

[右上]2000/07-2002/06末業務出向時代のホテルグランコート名古屋の仲間たちと

[右下]黄檗山「萬福寺」を訪れて

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【iPhone Photo が呼び起こしてくれし懐かしき憶ひ出】2(完)

[03][左]宇治「平等院鳳凰堂」「宇治神社」「宇治上神社」「興聖(こうしょう)寺」を訪れて

[右上]三室戸寺と醍醐寺を訪れて

[右下]信貴山「朝護孫子寺」を訪れて

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◼️今日(2026/01/23)は、11時に豊橋市内にある渚ギャラリーにて開催中の『日本水彩画会豊橋支部《新春作品展》』に行ったら大竹君【時習26 3-10】と再会した

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. 僅か小半刻(こはんとき)だったが、美しい絵を見て美味しい coffee を飲む‥正に至福のひとときを過ごした

. 又今日は、大竹君から、水彩画にも「透明水彩画」「ガッシュ」の他にも色々あることを教えて貰った

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【『日本水彩画会豊橋支部《新春作品展》at NAGISA GALLERY』にて大竹君【時習26 3-10】』と再会】1

[01][左上]渚ギャラリー 同前にて

[右上]同 大竹君の作品『見つめる』前にて、大竹君と1

[左下]同 ギャラリー内風景

[右下]同 大竹君と coffee break

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【『日本水彩画会豊橋支部《新春作品展》at NAGISA GALLERY』にて大竹君【時習26 3-10】』と再会】2(完)

[02][上]渚ギャラリー 日本水彩画会【会員】大竹君の作品『見つめる』の前にて、大竹君と2

[左下]同 日本水彩画会【会員】山田祥恵『水売り(モロッコ)」

[中下]同 仁江枝一惠『花梨』

[右下]同 菰田順子『心模様』

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【愛知県芸術劇場コンサートホール/ラファウ・ブレハッチ Piano Recital を聴いて】1

[03][左上]ラファウ・ブレハッチ Piano Recital 同演奏会のticketを手に

[右上]同 leaflet 1

[左下]同 同上2

[右下]同 名古屋へ向かう名鉄電車の中にて

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【愛知県芸術劇場コンサートホール/ラファウ・ブレハッチ Piano Recital を聴いて】2

[04][左上]愛知県芸術劇場コンサートホール 入口にて

[右上]同 会場内にて1

[左下]同 同上2 此の日の座席前にて、演台を back に

[右下]同 此の日の座席と演台

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【愛知県芸術劇場コンサートホール/ラファウ・ブレハッチ Piano Recital を聴いて】3

[05][上]旧行同期の佐藤君と

[左下]本演奏会 program 1(表)

[右下]同上2 演奏曲目一覧

. Program の解説にも書いてあったが、シューベルトの4つの即興曲Op.90は、ピアノ・ソナタみたいに素晴らしい演奏で、後半のショパンの曲は、ショパンが現代に生き返った様な素晴らしい演奏だった

. ショパンと同じポーランド人のブレハッチは、其の風貌もショパンの様だ(笑)

. ブレハッチは、歯切れ良く、迫力ある演奏で、ショパンの今日の演奏の中では、マズルカが一番良かった

. 小生、これまで聴いたショパンのマズルカでは、一番気に入った演奏だ

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【愛知県芸術劇場コンサートホール/ラファウ・ブレハッチ Piano Recital を聴いて】4(完)

[06][左]愛知県芸術劇場コンサートホールのホワイエにて再会した、時習館高校同窓会長で、小池君【3-4】(=【2-8】時代、小生と classmate )の1年年長の実兄小池さん【時習25 3-2】と1(再掲)

. 此の写真は、同伴者の小池さんの奥様に撮影して頂いた

. 此れもご縁で、小生、小池さんとは、前々々職のCFO時代、関連会社の役員会で数年お付き合いして、お互いクラシック音楽好きであったこともあり、懇意になった

[右上]同上2(再掲)

[右下]Encore曲一覧

[コメント欄]2024/05/12時習26回生卒業50周年記念祝賀会で再会した小池さんの実弟、小池君

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◼️今日(2026/01/24)は、蒲郡三谷温泉ひがきホテルにて開催された勤務先で新年会の模様をお伝えする

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【ひがきホテルにて】1

[01][左上]ひがきホテル 同前入口にて

[右上]同 ラウンジにて、大島を back に

[左下]同 ラウンジ風景1

[右下]同 同上2 同所にて

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【ひがきホテルにて】2

[02][左上]ひがきホテル ラウンジ風景2 同所にて

[右上]同 同上3

[左下]同 同上4

[右下]同 新年会のご案内から(部分)‥

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【ひがきホテルにて、新年会前のひととき】

[03][左上]ラウンジに飾られていたミニ雛人形1

[右上]同上2

[左下]同上3

[右下]同上4 同所にて

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【ひがきホテルにて、新年会】3

[04][上]新年会会場 此れから空籤無しの籤引き大会が始まる

[左下]同 同所にて1

[中下]同 同上2

[右下]同 同上3

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【墓前に供花】

. 今日(2025/01/25)は、ひがきホテルから帰宅直前にサンヨネの花店で墓前の供花を買い、墓前の供花を半分程度生け替えた

. 今回から、昨年亡くなった睦夫叔父&義叔母の墓前を加えて、三家分生け替えた

. 今日は、気候温暖な豊橋でも10:00現在で5℃と寒く、水がとても冷たかった

[01][左]供花生け替えを終えた墓前にて

[右上][左下][右下]三家の墓前の供花(了)

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