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[01]元気な鉄三先生2&渡辺さん [02]美味しそうにビールを飲む石田義君 [03]同じく美味しそうにビールを飲む峯田君 [04]市川君&林恭さん .
◼️今日(2026/08/01)も暑かったですネェ
. 今日も昨日同様、小生の住む豊橋市も名古屋市37℃より1℃低い36℃と猛暑日でした
. 昨日、木曽の奈良井宿標高934m→鳥居峠→藪原宿迄の約7km歩きましたが、高原ウォーキングは名古屋市・豊橋市より数℃低く気持ち良かったです
. 完全安息日の今日は、完全休養
. お墓の供花一部、赤い鶏頭花、群青色の竜胆(リンドウ)を追加しました
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【お墓の供花一部を追加】 [01][左]供花前にて
[右上[右中][右下]供花1-2-3
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◼️大阪中之島美術館にて2026/08/21-09/27迄開催される『フェルメール 真珠の耳飾りの少女』展は、先行予約出来ず、あとは夜間拝観分の事前予約が残されただけになった
. 此の美術展覧会は、当日販売券がないので、小生は恐らくもう ticket 入手は難しいだろう
. 来月で齢満71歳になってつくづく動けるうちに、やれるうちにやっておいて良かったと確信している
. 何となれば、小生、フェルメール『真珠の耳飾りの少女』1665年作は、今から丁度14年前の2012/07/05に、東京都美術館『マウリッツハイス美術館/オランダ・フランドル絵画の至宝』展にて見ているからだ
. 其の日は、同じく上野の「国立西洋美術館/ベルリン国立美術館『学べるヨーロッパ美術の400年』展」にてフェルメール『真珠の首飾りの少女』1662-65年作も見ている
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2026/08/03【フェルメール『真珠の耳飾りの少女』について】 [01][左]フェルメール『真珠の耳飾りの少女』1665年作
[右上]東京都美術館『マウリッツハイス美術館/オランダ・フランドル絵画の至宝』展で見たフェルメール『真珠の耳飾りの少女』1665年作
[右中]「国立西洋美術館/ベルリン国立美術館『学べるヨーロッパ美術の400年』展」について
[右下]国立西洋美術館『真珠の首飾りの少女』1662-65年作
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◼️2026/08/06【「ショスタコーヴィチ(1906-76)/弦楽四重奏曲 第1〜3 & 第7〜15番の交響詩的詩篇」を聴く前に聴く、『弦楽四重奏曲の歴史的変遷:名曲10曲10楽章』】
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【今回全て聴いてみたCD群】 [01]1今回全て聴いてみたCD群1 [02]同上2 [03]同上3 [04]同上4
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1. Hayden(1732-1809) / Skylark 第1楽章 (6’19”) 1790年作
https://share.google/Qzn1At41jpPIuEyHr
2. Moart(1756-91) / No.14 K.387 第1楽章 (7’21”)(累計13’40”) 1782年
https://share.google/nEbOgtk3hGdboGyNe
3. Beethoven(1770-1827)/ No. 11 serioso 第1楽章 (4’38”)(累計18’18”) 1810年作
https://share.google/kEdpcsHey0dJiC3yH
4. 同 / No.14 第1楽章(6’57”)(累計25’15”) 1826年作
https://share.google/qFalY9hPc6ACUkObT
5. Borodin(1833-87) / No.2 第3楽章(12’10-20’37”(8’27”))(累計33’42”) 1881年作
https://share.google/6selvjoDrv8qfJBus
6. Dvorak(1841-1904) / No.12 “American”第2楽章 (12’10-20’37”(8’27”))(累計33’42”) レント1893年作
https://share.google/EsDBHmY71MwZB6uSh
7. Debussy(1862-1918) / 第2楽章(6’15-10’05”(3’50”))(累計37’32”) 1893年作https://share.google/i6AEID7zBua0NS6IU
8. Janacek(1854-1928) / No.1 Kreutzer Sonata 第1楽章(4’15”)(累計41’47”) 1923年作 https://share.google/vu3v1DRHghvulRZNb
9. Barber(1910-1981) / No.1 第2楽章(7’46”))(累計49’33”) 1936年作
https://share.google/Bi71wSYbV5z6c4bxQ
10. Bartok(1881-1945) / No.4 第5楽章(17’36”-23’12”(5’36”))(累計55’09”) 1928年作 https://share.google/7WyU3e04y3YHewPqT
11. 同 / No.6 第1楽章 Mesto(7’34”))(累計62’43”) 1939年作
https://share.google/lKfuRfZR6RlAIlsgo
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◼️バルトークの弦楽四重奏曲第4番第5楽章1928年作→同 / No.6 第1楽章 Mestoと聴いた後に、ショスタコーヴィチの弦楽四重奏曲第8番第2楽章・第3楽章・第4楽章と聴くと凄くフィット感がある
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【壮年後期(不惑以降40〜50歳代):『挫折と前進』】‥仕事は増える一方で失敗もあり大変だったが、経験を積み重ねた結果、分別もつき、段々と人格的成長を自覚出来る様になった‥
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06)&07)&08) 第8番第2楽章(2‘37”)&第3楽章(4‘05“)(累計(6’42“)&第4楽章(4‘45“)(累計31‘57“) エマーソン SQ→
https://youtu.be/FRre5F9TIbU?si=u9EL6OmTztYvvJFS
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第2楽章YouTube[5’03”~7’52”] 1960年作
第3楽章YouTube[7’53”~12’16”]
第4楽章YouTube[12’17”~18’06”]
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. 今回は小生、エマーソンSQではなく、ボロディンSQ1962年録音盤で聴いたが、ホント素晴らしい演奏だった!(了)
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◼️今日(2026/08/08)は、「旧中山道「『JR奈良井駅→木曽平沢重要伝統的建造物群保存地区→贄川宿→JR贄川駅』迄の約10km」を歩く
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【出発前拙宅玄関前にて】 [01][左]出発前拙宅玄関前にて
[右上]信濃路 中山道『JR奈良井駅→木曽平沢重要伝統的建造物群保存地区→贄川宿→ JR贄川駅」への経路図1
[右中]同上2
[右下]同上3
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【JR豊橋駅→JR名古屋駅へ】 [02][左上]JR豊橋駅 platform にて
[右上]JR豊橋駅→JR奈良井駅迄の時刻表
[左下]此の日の豊橋市と奈良井宿&贄川宿のある塩尻市の天候
[右下]塩尻市の総降雨量予想
. 正午過ぎから雨は避けられなさそうだ!
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【JR名古屋駅】 [03][左上]JR名古屋駅 platform にて
[右上]此の日使うJR切符
. 青空フリーパス@2,620円、JR贄川駅→木曽平沢駅@190円、JR名古屋駅⇄JR木曽福島駅座席指定特急券@2,790円×2(往復)、計8,390円
[左下]Google 航空 map:此の日歩くJR奈良井駅→木曽平沢重要伝統的建造物群保存地区→贄川宿→JR贄川駅への経路図
[右下]旧中山道 宿場町一覧表から「此れ迄歩いた『京都三条大橋→奈良井宿』(赤い矢印)』」
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【JR名古屋駅→JR奈良井駅へ】 [04][左上] JR名古屋駅 platform :此れから乗車する特急しなの1号7両車前にて
[右上]此の日途中通過する『木曽平沢重要伝統的建造物群保存地区』から
[左下]木曽平沢名産の漆器群
[右下]Google 航空 map:此の日歩く『木曽平沢重要伝統的建造物群保存地区』
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【JR名古屋駅→JR木曽福島駅へ】 [05][左上]車窓風景『寝覚の床』1
[左下]同上2
[中下]同上3
[右下]JR木曽福島駅 platform にて
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8:55木曽福島駅発が、8分遅れの9:03発になった
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【木曽福島駅→JR奈良井駅】 [06][左上]JR奈良井駅 platform にて
. 途中「原野駅」にて対抗電車を待つ車中にて、ファン付きウェアを着た
[右上]JR奈良井駅すぐ南側にあった「奈良井宿」解説板
[左下]JR奈良井駅前にて
[右下]Google 航空 map:JR奈良井駅→木曽平沢重要伝統的建造物群保存地区への経路図
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【JR奈良井駅→ 木曽平沢重要伝統的建造物群保存地区へ】2 [07][上]JR奈良井駅前から中山道を北上すること2、3分後、木曽平沢方向風景
[左下]同所にてJR奈良井駅方向を振り返って
[中下]更に7、8分北上、右手に奈良井川1
[右下]同上2 同所にて
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【JR奈良井駅→木曽平沢重要伝統的建造物群保存地区へ】3(完) [08][左上]奈良井川と道標
[右上]Google 航空 map:奈良井川を渡り木曽平沢重要伝統的建造物群保存地区へ向かう1
[左下]同上2
[右下]10:02 木曽平沢重要伝統的建造物群保存地区南口に到着
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【木曽平沢重要伝統的建造物群保存地区】1 [09][左上]国選定重要伝統的建造物群保存地区「長野県塩尻市木曾平沢」解説板
[右上]道標「JR奈良井駅1.7km・JR木曽平沢駅0.5km、諏訪神社0.7km
[左下]木曽平沢重要伝統的建造物群保存地区 街並風景1 同所にて
[右下]Google 航空 map:木曽平沢重要伝統的建造物群保存地区にて
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【木曽平沢重要伝統的建造物群保存地区】2 [10][左上]木曽平沢重要伝統的建造物群保存地区 街並風景2
[右上]同上3 同所にて
[左下]同上4
[右下]同上5
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【木曽平沢重要伝統的建造物群保存地区】3 [11][左上]木曽平沢重要伝統的建造物群保存地区 街並風景6 同所にて
[右上]同上7
[左下]同上8 同所にて
[右下]同上9
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【木曽平沢重要伝統的建造物群保存地区】4 [12][左上]SNSにも載っていた「柏屋漆器店」1
[右上]「柏屋漆器店」にて土産に購入した当地名産漆塗りの箸@1,800円×2
. 堆朱:読み方は「ついしゅ」。朱色の漆を何十回も何百回も塗り重ねて厚い層を作り、その上から模様を彫刻する伝統的な漆工芸(彫漆)の技法のこと
[左下]「柏屋漆器店」のご主人と two shot
[右下]「柏屋漆器店」前にて
[コメント欄]土産に買った箸が入っていた包紙に記されていた「柏屋漆器店」の名前と住所
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【木曽平沢重要伝統的建造物群保存地区】5 [13][上]SNSにも載っていた「柏屋漆器店」2
[左下]木曽平沢重要伝統的建造物群保存地区 街並風景10 同所にて
[中下]同上11
[右下]同上12 同所にて
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【木曽平沢重要伝統的建造物群保存地区6(完)→諏訪神社1】 [14][左上]木曽平沢重要伝統的建造物群保存地区 街並風景13
[右上]同上14(完)
[左下]Google 航空 map:木曽平沢重要伝統的建造物群保存地区→JR贄川駅への経路図
[右下]Google 航空 map:木曽平沢重要伝統的建造物群保存地区→諏訪神社へ
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【諏訪神社】2 [15][左上]中山道沿いの諏訪神社の参道1
[右上]同上2 同所にて
[左下]諏訪大社 境内1
[右下]同 社殿1
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【諏訪神社】3 [16][左上]諏訪神社 社殿2 同前にて
[右上]同 同上3
[左下]同 同上4 同前にて
[右下]同 同上5
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【諏訪神社】4 [17][左上]諏訪神社 社殿6 同前にて
[右上]同 境内にて、正面参道の鳥居を back に
[左下]同 同神社由緒
[右下]同 鳥居1
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【諏訪神社5(完)→「道の駅」『木曽ならかわ』へ】 [18][左上]諏訪神社 鳥居2
[右上]同 同上3 同前にて
[左下]同 同上4
[右下]同 同神社から中山道へ戻って
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11:02 「道の駅」『木曽ならかわ』着
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【「道の駅」『木曽ならかわ』】 [19][左上]「道の駅」『木曽ならかわ』 中山道側入口
[右上]同 外観1
[左下]同 同上2
[右下]同 土産に買ったキーホルダー
. 小生、箸置きにするつもり!
[コメント欄1]自宅の箸置きと並べてみた!
[コメント欄2]早速、此の日木曽平沢「柏屋漆器店」にて購入した「堆朱」の塗り箸を置いてみた‥「うん!なかなかいいではないか!😊」
.
【贄川宿「贄川関所」へ】1 [20][左上]中山道を更に7、8分北上、「木曽漆器の街 平沢」の看板
[右上]「会津塗り」と「山中塗り」の幟
[左下]Google 航空 map:JR贄川駅への経路図
[右下]道標「贄川宿2.5km、贄川関所3.0km、JR贄川駅3.4km」
[コメント欄]「会津塗り」と「山中塗り」の違いについて .
【贄川宿「贄川関所」へ】2 [21][左上]贄川関所へ向かう中山道風景1 同所にて
[右上]同上2
[左下]同上3
[右下]奈良井川1
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【贄川宿「贄川関所」へ】3 [22][左上]奈良井川2 奈良井川を back に
[右上]同上3
[左下]贄川関所へ向かう中山道風景4
[右下]同上5 同所にて
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12:16 贄川宿入口着
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【贄川宿「贄川関所」へ】4 [23][左上]Google 航空 map:JR贄川駅への経路図
[右上]道標「贄川関所0.5km、贄川宿0.5km」
[左下]贄川宿入口= 「関所橋」欄干にて
[右下]中央西線を跨ぐ「橋」についての解説
. 橋の名前がなかったので後で調べて「関所橋(メロディ橋)」であることが分かった
[コメント欄]「関所橋」の解説
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【贄川宿「贄川関所」へ】5(完) [24][左上]「関所橋」にて1
. 橋の下に中央西線の線路が見える
. 小生の後ろの鉄パイプは、木曽節が鳴る鉄琴
[右上]同上2
[左下]「関所橋」から中央西線を望む
[右下]「中山道 贄川宿 往来」中山道分間延絵図(1806年)
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12:19 贄川関所着
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【贄川関所】1 [25][上]贄川関所 外観
[左下]贄川宿 尾張藩領 解説板
[中下]贄川関所 外観と解説板
[右下]同 同前にて1
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【贄川関所】2 [26][左上]贄川関所 同前にて2
[右上]同 係員が開けてくれた入口
[左下]同 上番所(かみばんしよ)
[右下]同 座敷 上段の間1 同所にて
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【贄川関所】3 [27][左上]贄川関所 上段の間2
[右上]「贄川の名の由来」解説板
[左下]「木曽は尾張藩が治めていた」解説板
[右下]「皇女和宮の江戸降嫁」解説板
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【贄川関所】4 [28][左上]「和宮降嫁の裏話」解説板
[右上]「中仙道を中山道に‥」解説板
[左下]「贄川関所を通行した諸大名(1720-1844年)」解説板
[右下]「諸大名の通行 参勤交代の規模」解説板
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【贄川関所】5 [29][左]贄川関所 縁側・廊下
[右上]同 上番所と上段の間
[右中]同 上段の間にて
[右下]同 leaflet(表) & 拝観券
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【贄川関所】6(完) [30][左上]贄川関所 leaflet(内側) & 拝観券
[右上]歌川広重「中山道六十九次」:藪原(左上)・贄川(中上)・洗馬(せば)(右上)・奈良井(左下)・本山(右下)
[左下]歌川広重「中山道六十九次」解説板
[右下]再び「関所橋」:木曽節の歌詞(左)
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【JR贄川駅へ】 [31][左上]中山道風景1 JR贄川駅へ向かう
[右上]Google 航空 map:JR贄川駅への経路図
[左下]中山道:国道19号の歩道橋に掲示されていた道標「長野103km」「松本28km」
[右下]中山道風景2 贄川宿 看板前にて
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12:48 JR贄川駅着
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【JR贄川駅】1 [32][左上]JR贄川駅 贄川宿解説板1 同前にて
[右上]同 同上2
[左下]同 同駅外観
[右下]同 同駅前にて
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【JR贄川駅】2 [33][左上]JR贄川駅 駅舎前の platform にて
[右上]同 同駅 platform にて
[左下]同 同駅構内跨線橋床の「木曽十一宿 贄川関所」
[右下]同 同駅構内跨線橋から北方、長野方面を望む
. 眼前のガラス窓に蛾が止まっていた
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【JR贄川駅3(完) → JR木曽福島駅】 [34][左上]JR贄川駅 同駅構内跨線橋床の「是より南 木曽路」
[右上]同 名古屋方面 platform にて
[左下]JR木曽福島駅にて、名古屋行き特急しなの16号を14号に1本早めた
[右下]JR贄川駅→JR豊橋駅迄の時刻表
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【JR木曽福島駅→ JR名古屋駅へ】 [35][左上]JR木曽福島駅 待合室前にあった地酒樽の前にて
[右上]同 同駅 platform にて
[左下]同 同駅に入線して来た特急しなの14号
[右下]JR木曽福島駅出発直前から強い雨が降りだした
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16:16 発の東海道本線の数分の遅れもあり運良く乗れた .
【JR名古屋駅→ JR豊橋駅】 [36][左上]JR名古屋駅platform にて
[右上]JR豊橋駅platform にて
[左下]17:43時点では、塩尻市は雨模様だ
[右下]此の日の歩行距離 11.326km / 歩行歩数 16,180歩(了)
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◼️今日(2026:08/09)は、相模原市橋本駅北口すぐのミウィ「杜のホールはしもと多目的室」にて開催された孫娘と孫息子の violin 発表会を聴いて来た
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【JR新幹線新横浜駅→JR橋本駅→ ミウィ「杜のホールはしもと多目的室」】 [01][左上]JR新幹線新横浜駅 platform にて
[右上]JR横浜線橋本駅 platform にて
[左下]ミウィ「杜のホールはしもと多目的室」のある8階から下を望む
[中下]本発表会 leaflet1(表)
[左下]同上2(内側)孫2人の名前と演奏する曲目が載っていた
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【孫娘と孫息子の violin 発表会を聴いて】1 [02][左]演奏会終了後に孫2人と
[右上]演奏直前の今年小3の孫息子
[右中]演奏直前の今年小6の孫娘
[右下]演奏会終了後に演奏者全員の記念撮影1
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【孫娘と孫息子の violin 発表会を聴いて】2(完) [03][上]演奏会終了後に演奏者全員の記念撮影
[左下]演奏中の今年小3の孫息子
https://youtu.be/z1LFCmpW2fk?si=iD_Q0W9tjC3kBOc8
[中下]演奏中の今年小6の孫娘
https://youtu.be/nLBExyqOFGw?si=oIxeVOSfc7fcG0ZU
[右下]高1の田中君と、彼のメンデルスゾーン/Violin 協奏曲 ホ短調 第3楽章も素晴らしい演奏だった!
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【後記】今日は、小生の好きな張九齢の名句をご紹介して締め括ります
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照鏡見白髪 張九齢(678-740)
照鏡見白髪(鏡に照らして白髪を見る)
宿昔青雲志(しゅくせきせいうんのこころざし)
蹉跎白髪年(さたたりはくはつのとし)
誰知明鏡裏(たれかしらんめいきょうのうち)
形影自相憐(けいえいみずからあいあわれまんとは)
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張九齢:盛唐の人/玄宗皇帝に仕え、安禄山の野心を見抜き諫言するも逆に憎まれ左遷される/晩年は悠々たる読書三昧を過ごした/玄宗は後年「あの時張九齢の諫言を聞いておけばよかった」と悔やんだと言う
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宿昔:往昔、其の昔
蹉跎:中途で失敗すること
形影:鏡に映った自分の姿
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【訳】昔、若い時には大きな志があった
しかし、いつしか挫けて白髪の齢になった
あの頃、誰が考えただろう
鏡に映る自分の姿を憐れむことになることなど‥(了)
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