2026年3月22日日曜日

【時習26回3−7の会 1094】〜2026/03/20/「母校時習館高校の南門・正門・東門を見て」/2026/03/17「郵便受けに入っていた二つの郵便について」‥「一度しかない人生、出会いを大切にして来た」/2026/03/20「朝の筋トレ最中の一コマから『映像記録「講談社DVDBOOK『昭和ニッポン 一億二千万人の映像』[第20巻]昭和50-51年」』→「我が母校『時習館高等学校の門の新装なった銘板』」/2026/03/22「母校名古屋大学弓道部OB総会に参加して」→「古川美術館『コレクション展−二つのまなざし−日本画と洋画』を見て」

◼️今回の時習26回の写真は、詳細は後述するが、一昨日(2026/03/20)、母校時習館高校の南門・正門・東門を見て来た

. 新しい校名の銘板の写真についてである

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【新しい時習館高等学校正門の銘板】

[01][左上]正門の新しい時習館高等学校の銘板1 同前にて

[右上]同上2

[左下]同上3

[右下]同上4 同前にて2

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◼️此の日(2026/03/18)は、昨日(3/17)郵便受けに入っていた二つの郵便についてである

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【一度しかない人生、出会いを大切にして来た】

[01][左]小牟田氏は、小生が今から40年前の1986年、旧行融資部(東京)事業調査室時代の石油業界担当だった時、定例ヒアリング先の石油精製会社調査部の管理者、その後、英国🇬🇧留学、広島の大学教授になられた方で、40年間ずっと年賀状だけだが遣り取りを続けていたが、先日その小牟田氏の著書の感想を手紙に書いて送ったら、氏からご丁寧にも氏の他の著作本を送って下さった

[右]此処数年来、名古屋市でのクラシック・アンサンブル団体 Lebe in Musik の一ファンとしてずっと演奏会を応援して来たら、代表の桑野さんから挨拶状が届いた

. 上記2例の様なご縁は、此からも大切にして行きたい

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◼️此の日(2026/03/20)は、春彼岸、春分の日

. 毎朝の筋トレ💪(腹筋と木刀の素振り)し乍らDVD見ている‥

. 数年前ヤフオクで入手した昭和元年から64年1月までの映像記録「講談社DVDBOOK『昭和ニッポン 一億二千万人の映像』[第20巻]昭和50-51年◆1975-1976年」だ

. 此の頃は小生大学生、ロッキード事件、小佐野国際興業社主の「記憶にございません」が流行語になって、今も強く印象に残っている

. それと、小生、当時の予算委員会を偶然此のDVD映像NHKテレビで見ていて荒舩清十郎委員長がロッキード社のコーチャン副社長を「コーチャンだか母(かあ)ちゃんだか知らないが‥」と枕詞に使ったことが面白くクスッと笑って仕舞ったことを今でもしっかりと覚えている

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2026/03/20【朝の筋トレ最中の一コマから】

[02][上]ロッキード事件

[左下]寝室風景1

[中下]同上2

[右下]同上3

[コメント欄1]映像記録「講談社DVDBOOK『昭和ニッポン 一億二千万人の映像』[第20巻]昭和50-51年◆1975-1976年」の記事一覧‥背景は、江戸時代の坂井抱一の弟子鈴木其一の版画「夕顔」

[コメント欄2]鈴木其一「夕頁(夕顔)」

[コメント欄3]寝室風景4

[コメント欄4]荒舩清十郎衆議院予算委員会委員長(当時)

. 歌舞伎役者の様な名前の荒船清十郎さん

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14:50 拙宅発

15:05 競輪場前発

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【拙宅→競輪場前→豊橋駅】

[03][左上]拙宅玄関前にて

[右上]豊鉄東田本線競輪場前にて1

[左下]同上2 入線して来た市電🚃前にて

[右下]豊橋駅前にて

[コメント欄]市電内にて

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【豊鉄渥美線新豊橋駅→南栄駅】

[04][左上]豊鉄渥美線新豊橋駅1 同駅口前にて

[右上]同上2 platform にて

[左下]豊鉄渥美線南栄駅1 同駅 platform にて

[右下]同上2 同駅改札口前にて

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【我等が母校時習館高校校門の校名銘板】1

[05][左上]時習館高校校門「南門」1

[右上]同上2

[左下]同上3 同所にて

[右下]時習館高校校門「正門」1

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【我等が母校時習館高校校門の校名銘板】2

[06][左上]時習館高校校門「正門」2 同所にて1

[右上]同上3

[左下]同上4

[右下]同上5 同所にて2

[コメント欄]時習館高校校門「正門」6 角度を変えて

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【我等が母校時習館高校校門の校名銘板】3(完)

[07][左上]時習館高校校門「正門」7 同所にて3

[右上]同「東門」1

[左下]同上2

[右下]同上3 同所にて

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【愛知大学】

[08][左上]愛知大学 正門「旧日本帝国陸軍第15師団司令部址」碑

[右上]大学庭内風景1

[左下]同上2

[右下]同上3 同所の桜を back に

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【愛知大学→大池】

[09][左上]路傍風景1

[右上]同上2 花壇を back に

[左下]同上3

[右下]同上4

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【大池→市民文化会館1】

[10][上]大池風景1

[左下]同上2 大池橋欄干

[中下]同上3 大池由緒解説碑

[右下]外観改装なった文化会館1

. コンクリート打ちっ放しから黄土色に‥半世紀以上前から変わったので少し複雑な気持ちになった

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【市民文化会館】2(完)

[11][左上]外観改装なった文化会館2

[右上]同上3

[左下]同上4 同所にて

[右下]此の日の歩行距離 9.355km / 歩行歩数 13,365歩

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◼️今日(2026/03/22)は、10:30から母校名古屋大学へ弓道部OB総会に参加して来た

. 新幹部は、第68代だから、丁度我々第18代から50年、半世紀後輩になる

. 正に隔世の感だ

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【地下鉄名城線「名古屋大学」→豊田講堂→小生の半世紀前の学舎名古屋大学法学部】

[01][上]名古屋大学 豊田講堂

[左下]地下鉄名城線「名古屋大学」1 platform にて

[中下]同上2 地下鉄「名古屋大学」周辺 map

[右下]名古屋大学 豊田講堂を back に

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【名古屋大学バス停→名古屋大学法学部→弓道場へ】

[02][左上]名古屋大学バス停から豊田講堂を望む

[右上]小生の大学3年〜4年時代の学舎「名古屋大学法学部」1入口

[左下]同上 同所にて

[右下]名古屋大学法学部→弓道場へ続く道

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【名古屋大学弓道場にて】

[03][左上]名古屋大学弓道場1 同所入口にて

[右上]同上2 外観

[左下]同上3 道場内部1 森部師範代から体配の指導を受けている第68代主将の北河君

. 我等第18代が幹部だった1976年から丁度半世紀経った2026年の今年、第68代の後輩たちが名古屋大学弓道部の幹部に‥

. 「もう半世紀だったんだァ‥」と感慨一入(ひとしお)である

[右下]巻藁道場で弓を弾く後輩

[コメント欄1]魚住兵衛十段の射

[コメント欄2]富田先生(左)・魚住兵衛藩士十段(中)・魚住一郎藩士藩士八段

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【名古屋大学弓道部OB総会会場へ】

[04][左上]名古屋大学弓道部OB総会1 開催直前

[右上]弓道場から学生会館へ向かう途中の工学部棟から豊田講堂を望む

[左下]学生会館入口

[右下]小生の席

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【名古屋大学弓道部新旧幹部とOB】

[05][左上]名古屋大学弓道部新旧幹部1

[右上]同上2

[左下]同上3

[右下]第14代河西先輩(現・名古屋大学弓道部師範)はじめOB

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12:15 名古屋大学弓道部OB総会終了

12:56 古川美術館着

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【古川美術館『コレクション展−二つのまなざし−日本画と洋画〔前期展〕』】1

[06][左上]近くの路傍の花「馬酔木」古川美術館

[右上]古川美術館入口にて

[左下]海老蔵喜之助『馬市』

[右下]野口彌太郎『ベニスの風景』

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【古川美術館『コレクション展−二つのまなざし−日本画と洋画〔前期展〕』】2

[07][左上]本企画展leaflet1 (表)

[右上]同上2 (裏)

[左下]和田英作『薔薇の図』1939年

[右下]上村松園『初秋』1943年

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【古川美術館『コレクション展−二つのまなざし−日本画と洋画〔前期展〕』】3

[08][左上]古川美術館入口にて

[右上]中川一政/扇面図『やっこだこ』

[左下]杉本健吉『牡丹』

[右下]前田青邨『薔薇』1965年頃

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【古川美術館『コレクション展−二つのまなざし−日本画と洋画〔前期展〕』】4(完)

[09][左上]古川美術館館内入口前にて

[右上]伊藤清永『裸婦』1960年

[左下]鬼頭鍋三郎『バレリーナ』

[右下]古川美術館近くの路傍の花「沈丁花」

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【後記】此のコレクション展は、古川美術館が所蔵する極めつけの名画選であり、心から癒された(了)

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