2023年7月31日月曜日

【時習26回3-7の会 0957】〜2023/07/29「西国三十三所観音巡礼の第16番札所 清水寺→第17番札所 六波羅蜜寺→ 第18 番札所 六角堂と京都市内の 3寺を巡って」【髪が薄くなったと言われ昔を思い出して】【想い出のいっぱい詰まった旧行仙台支店時代】

. 皆さん、連日猛暑が続いていますが、お変わりありませんか?

. 今泉悟です

. 今日も【時習26回3-7の会 0957】をお届けします

. 今夏8月に開催を検討している【2637の会】クラス会の件ですが、皆さんからの response が、伊東君、金子君のお二人からだけでどうも関心が高くなさそうなので、今夏の開催は見合わせます

. 来年以降、開催時期の検討も併せ再検討したいと思います

. 伊東君、今年は開催しないことになったことをご容赦下さい

. クラス会で暑気祓いしようにも、今夏の此の猛暑では、身体の方が負けて仕舞いそうですネ

. 今週中は、猛暑が続きそうです

. 皆さん呉々もご自愛下さい

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◼️さて、今回お届けする話題は 2023/07/21(金)の話から‥

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◼️明日(2023/07/22)の琵琶湖岸 walking は、先週(2023/07/22)に続き西国三十三所観音巡礼の第16番札所 清水寺→第17番札所  六波羅蜜寺→ 第18 番札所 六角堂と京都市内を巡る予定だが、此の常軌を逸した様な気温に躊躇している

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【豊橋・京都・名古屋・東京の昼間の異常に高い気温】

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[01][左]豊橋市(左)・京都市(右)

[右]名古屋市(左)・東京都(右)

. 此の猛暑の中でも、我が家のある豊橋は、若干気温が低いんだ!

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◼️今日(2023/07/29)は、先週の JR豊橋駅⇔米原駅間の青空フリーパスを利用した「JR米原駅→JR京都駅→JR東福寺駅→ 西国三十三所観音巡礼第15番札所 今熊野観音寺→泉涌寺→東福寺→(東福寺塔頭)光明院→JR東福寺駅→JR米原駅」巡りに続き「西国三十三所観音巡礼の第16番札所 清水寺→第17番札所  六波羅蜜寺→ 第18 番札所 六角堂」と京都市内を巡ることにした

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【拙宅→ JR豊橋駅】

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03:45 起床→腹筋2,000回

04:35 2.5kg木刀素振り30分

05:05 支度

05:15 拙宅発→自転車→

05:27 豊鉄「競輪場前」発→豊鉄東田本線→

05:45 豊橋駅着

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[01][左上] 出発前拙宅玄関前にて

[右上]豊橋市と京都市の今日の天気

[左下]豊鉄東田本線「競輪場前」にて

[中下]JR豊橋駅→西国三十三所観音巡礼第十六番札所「清水寺」迄の時刻表

[右下]今日の切符:青空フリーパス JR豊橋⇔JR米原¥2,620 / 米原⇔東福寺 ¥1,170×2=¥2,340 / 計 ¥4,960

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06:35 JR豊橋駅発→東海道本線特別快速米原行き→

08:48 JR米原駅→琵琶湖線→09:43 JR京都駅着

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【JR豊橋駅→JR米原駅→JR京都駅へ】

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[02][左上]JR豊橋駅 platform にて

[右上]東海道本線「醒ヶ井駅→米原駅」へ向かう電車先頭車両からの車窓風景

[左下]JR米原駅 platform にて

[中下]Google 航空 map:JR米原駅→清水寺への経路図

[右下]同:JR山科駅辺り→清水寺への経路図

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09:55 京都市営バス停ターミナルへ

. ところが、バス停D2 の所在が直ぐに見つからず、分かった時は清水道バス停に行くバスは既に出た後で、次のバスが30分後の10時20分だったので、TAXI で行くことにした
10:10 清水坂着→徒歩→

10:20 清水寺 仁王門前着

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【JR京都駅→清水寺1】

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[03][左上]JR京都駅 platform にて

[右上]JR京都駅前にて

[左下]清水寺 参道 清水坂にて

[中下]同 赤門(仁王門)&三重塔前にて

[右下]同【清水寺境内図と門前町図】を back に

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【清水寺】2

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[04][左上]清水寺 赤門(仁王門)を back に

[右上]同 三重塔1 を back に

[左下]同 同上2 & 西門(右手前)

[中下]同 同上3

[右下]同 普門閣(轟門)を back に

. 現在の轟門は、寛永年間の再建

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【清水寺】3

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[05][左上]清水寺 本堂1 入口にて

[右上]同 御朱印「大悲閣」(左)&御守(右)

[左下]同 阿弥陀堂 阿弥陀如来坐像1

[中下]同 同 同上2

[右下]同 同 同所前にて

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【清水寺】4

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[06][左上]清水寺 本堂1

[右上]同 同上2 本堂を back に1

[左下]同 同上3 同上2

[中下]同 同上4

[右下]同 同上5

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【清水寺】5

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[07][左上]食事処「滝の家」入口

[右上]同「同」ざる蕎麦

[左下]同「同」冷酒「古都」にて乾杯!

[中下]同「同」ざる蕎麦を食する小生

[右下]同「同」地酒「古都」

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【清水寺】6

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[08][左上]清水寺「音羽の滝」

[右上]同「本堂」を見上げる1

[左下]同「同」同上2 同所にて

[中下]Google 航空 map:清水寺→六波羅蜜寺への経路図

[右下]清水寺 境内の古池1

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【清水寺】7(完)

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[09][左上]清水寺 境内の古池2 同所を back に1

[右上]同 同上3 三重塔を望む1

[左下]同 同上4 同所を back に2 三重塔を望む2

[中下]同 同上5 同上3 同上3

[右下]同 清水坂風景

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11:40 清水坂を下り六波羅蜜寺へ

11:56 六波羅蜜寺〔京都市東山区轆轤(ろくろ)町〕着

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【補陀洛山 六波羅蜜寺】1

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[10][左上]六波羅蜜寺 鉄門北にて

[右上]同 鉄門前1 同所前にて

[左下]同 同上2

[中下]同 弁天社&弁天像

[右下]同 本堂前横にて

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【補陀洛山 六波羅蜜寺】2

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[11][左上]六波羅蜜寺 本堂 扁額前にて

[右上]同 同 同所前にて

[左下]同 西国三十三所案内 第11番 上醍醐准胝堂~第18番札所 紫雲山 六角堂 頂法寺迄の案内(左) & 六波羅蜜寺leaflet(右)

[中下]同 御守

[右下]同 六波羅蜜寺 leaflet 1 ~ 六波羅蜜寺の歴史

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【補陀洛山 六波羅蜜寺】3(完)

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[12][左上]六波羅蜜寺 同寺 leaflet 2 ~【重文】木造一覧

[右上]同 同上3 ~【重文】空也上人像(右上)・【重文】平清盛座像(中)・【重文】湛慶座像(下右中)・【重文】運慶座像(下右端)

[左下]同 上記[右上]の【重文】木造が安置されている令和館前にて

[中下]同 御朱印1「空也」(左)・御朱印2「弁財天」{右}

[右下]同 御朱印3「六波羅堂(西国三十三所第17番札所)」

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【六波羅蜜寺→鴨川→高瀬川畔1】

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[13][左上]鴨川「松原橋」欄干にて
. 鴨川を渡り西進すると、直ぐ高瀬川に至る

[右上]松原橋にて

[左下]松原橋を渡り直ぐの高瀬川畔〔京都市下京区清水街〕にて1

[中下]同上2

[右下]高瀬川畔〔京都市下京区天満町〕にて1

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12:58 六波羅蜜寺発→徒歩→

13:18 鴨川 松原橋欄干着

13:22 高瀬川 松原通着

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【高瀬川畔】2

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[14][左上]高瀬川畔〔京都市下京区天満町〕「高瀬川の四条~五条の船廻し場と流域の町名の由来」解説板

[右上]同〔同〕同所にて2

[左下]同〔同市同区天王町〕同所にて

[中下]同〔同市同区市之街〕同所にて

[右下]同〔同市同区船頭街〕同所にて1

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【高瀬川畔】3

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[15][左上]高瀬川畔〔京都市下京区船頭町〕同所にて2

[右上]同〔同〕同上3

[左下]同〔同〕同上4

[中下]同〔同〕同上5

. 京都市の気温は37℃だったが、木漏れ陽と万緑が美しい高瀬川畔を歩いていると不思議と暑くなく、涼感さえ感じた!

[右下]Google 航空 map:六波羅蜜寺→六角堂 頂法寺への経路図

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【高瀬川畔】4

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[16][左上]高瀬川畔〔京都市下京区真町〕同所にて

[右上]同〔同市同区紙屋街〕同所にて

[左下]同〔同市同区同町〕「勤王の志士 本間精一郎 遭難地」解説板

[中下]同〔同市同区下樵木(しもこりき)町〕「日本映画発祥の地」解説板

[右下]同〔同市同区同町〕「角倉了以(すみのくらりょうい)翁」顕彰碑前にて

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【高瀬川畔5(完)→六角堂 頂法寺へ】

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[17][左上]高瀬川畔〔京都市下京区下樵木町〕「土佐藩邸跡」碑 同所前にて

[右上]特拡通り交差点〔京都市中京区山崎町〕

. 高瀬川畔から六角通り交差点を左折し西進

[左下]新京極入口〔京都市中京区桜之町〕にて

[中下]京都街並風景〔京都市中京区滕屋(ちぎりや)町〕紅柄(=弁柄)格子の民家

[右下]Google 航空 map:六角堂 頂法寺

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14:02 六角堂 紫雲山頂法寺〔京都市中京区堂之前町〕着

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【六角堂 紫雲山頂法寺】1

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587年「紫雲山 頂法寺(六角堂)」は、聖徳太子に拠る創建

. いけばな発祥の地でもある

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[18][左上]六角堂頂法寺 山門1

[右上]同 同上2 同所にて

[左下]同 同上3

[中下]同 同上4「六角堂 頂法寺 貫主 池坊専永」

. 六角堂頂法寺貫主の池坊専永(1933- )氏は、華道「池坊」の家元でもある

[右下]同 本堂〔六角堂〕1

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【六角堂 紫雲山頂法寺】2

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[19][左上]六角堂頂法寺 本堂〔六角堂〕2 同所前にて1

[右上]同 同上〔同〕3

[左下]同 同上〔同〕4 同所にて2

[中下]同 同上〔同〕5

[右下]同 同上〔同〕6「聖徳太子」扁額

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【六角堂 紫雲山頂法寺】3(完)

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[20][左上]六角堂頂法寺 御朱印「六角堂」(左)・御守(上)

. 右の御朱印は、六波羅蜜寺「六波羅堂」

[右上]同 本堂「聖徳太子」扁額前にて

. 右に「西国十八番霊坊」とある

[左下]同 同 同所前にて
. 右に「華道発祥之地」とある

[中下]同 同「なぜ三十三ヶ所なのか」解説板

[右下]同 同 内陣を望む

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14:32 六角堂 紫雲山頂法寺発→徒歩→地下鉄四条駅→烏丸線→

15:00 JR京都駅 platform 着

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19:24 帰宅

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【JR京都駅→帰宅】

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[21][左上]JR京都駅 platform にて

[右上]六角堂頂法寺→競輪場前迄の時刻表

. 15:00分発(= 7分遅れ)近江塩津駅行き新快速に乗車

[左下]JR米原駅 platform にて

[中下]JR豊橋駅 platform にて

[右下]此の日の歩行距離 11.4km / 歩行歩数 14,965歩

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【小生 comment 】

. 此の日の京都市の最高気温は37℃の猛暑だったが、傘を差し、日陰を選んで歩いたら、猛暑も左程気にならなかった

. 大暑の時節に木漏れ陽と緑溢れる高瀬川畔を歩いた時の涼しい気分は最高だった

. 此の日は、西国三十三所観音巡礼札所第十六番・第十七番・第十八番と三ヶ所を巡った

. 次回は、西国三十三所観音巡礼の京都市内にある第十九番札所「行願寺」を訪れてみよう(了)

.

【後記】

【詞書】猛暑の京都の街に一服の清涼剤の如く涼やかに流れる高瀬川に魅せられ詠める

.

. 高瀬川 大暑の京を涼やかに 流るゝ姿 いとど美し 悟空

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【髪が薄くなったと言われ昔を思い出して】

 .
. 「最近、髪の毛薄くなった~っ?」とか「今泉、ふさふさだった頭、大分寂しく なって来たナァ」とか言われる様になり、心配になって昔の写真と比べてみた 
.  [01]
[1]1974年1~3月(満18歳):大学入試用写真(左)&大学入学前に用意した学生証用写真
. 此の右の写真を見た大学受付担当者が「あなた、本当に18歳ですか?」と尋ねら れ「じゃあ、幾つに見えますか?」と応えたら、受付担当者が「本当に申し上げてい いですか? 25歳!」、小生「がぁ~~ん!」‥ただ、髪の毛はふさふさっ! 
[2]1984年3月~1986年4月(満28~30歳):旧行仙台支店融資折衝時代の小生‥まだ まだふさふさっ! 
[3]2000年6月~2002年6月(満44~46歳):旧行二度目の堀田支店の後、業務出向を命じられた、ホテルグランコート名古屋時代の社員証に映っている小生‥まだ頭の毛は少なくない! 
[4]2012年12月02日(満57歳):東福寺通天橋を back に‥まだまだ大丈夫! 
[5]2023年07月22日(満67歳):東福寺塔頭光明院縁側にて‥写真の写し方に拠ってはまだ大丈夫かナァ? 
. 
【想い出のいっぱい詰まった旧行仙台支店時代】1  
. 
[02]
[1]1982年5月~86年4月時代:JR仙台駅と旧行仙台支店&支店周辺の写真5枚 
[2]1982年5月~83年11月時代:毎週月水金と集金に通っていた青葉城本丸会館前の伊達政宗像を back に
[3]同上:Inter Bank のスポーツ大会にて‥Facebookのお友だち佐藤T君の姿(中央)もある(佐藤君の下が、旧行同期生の柴田Y君) 
[4]1984年3月~1986年4月:融資係折衝時代‥最後列が同期の柴田君、其の前が小生 
[5]同上:正月での記念写真‥前列右端が小生、小生の左隣が同期の柴田君
. 
【想い出のいっぱい詰まった旧行仙台支店時代2(完)・融資部(東京)事業調査室研修時代・秘書室時代】
.
[03]
[1] 1982年5月~86年4月時代: 同上:佐藤君と店内旅行の十和田湖遊覧船上 にて(左上)・隣の女性は3年後輩のH君の奥様に(左下)・此れも店内旅行で訪れた出羽三山の一つ羽黒山山門を back に(右上)・融資係の面々と‥小生は前列右端(右中)・得意先係時代取引先T社の阿部課長に誘われて松島湾にてアイナメ釣り‥左上 小生の右隣と右は仙台支店時代の上司小栗代理(当時は淵野辺支店)‥此の時、 Facebook のお友だちの村上さんも淵野辺支店から来てくれました / が、村上さん は、乗船した途端に船酔いで寝っぱなしだった

[2]1982年5月~1984年3月時代:濱地支店長(=中列左から6人目)時代の全体写真‥小生は後列左端
[3]1984年3月~1986年4月時代:山本M支店長(=前から2列目右から3人目)時代の全体写真(上) ‥小生は後列右端
[4]1983年11月~1984年3月:仙台支店時代の半ばに4か月間勉強した融資部(東京)事業調査室時代の Christmas 懇親会の模様‥左上の写真左端&右上左側の右側が小生
[5]1992年11月~1995年5月:秘書室時代の1993年3月 中日ドラゴンズ激励会に参加して‥小生(左端)・川又選手・立浪選手(現・中日ドラゴンス監督)・二人置いて仁村徹選手(右端)・高木守道監督と Two shot(左下)・小生(中下)・秘書室(名古屋本部)での小生(右下)(了)

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